Amber
詩: 京
曲: Dir en
Grey
小春日和の風は脈打つ歪んだ音で
崩れた理想壊れた未来俺にはもう…
もっと君と居たいけど
もっと傍に居たいけど
笑顔に潜む弱き涙これ以上は隠せないよ
琥珀色した数年の夢終焉の先そこに本当の俺がいる
耐える事なら死ぬ程したさ手も差し伸べたけれど行き着いた俺は今
We're
in hell under control of him
終わりを告げる ライトは消えて舞台は闇
もっと声を聞かせてよ
もっとここに居たいけど
さよなら心から愛した名前も解らない君よ
琥珀色して約束の地で小春日和の風を背に受けて思い出し
涙は流れ血と混ざりあい琥珀色して新しい夢が[心]にある
声が枯れるまで最後の…
声が枯れるまで歌おう