ゆらめき
詩: 京
曲:
Shinya
帰れなくて忘れたくて「ゆらめく」ことのない愛を君に
あの日君の瞳から僕は消えていた。
もう今さら僕に何が出来るのか
泣き崩れる君を見つめいつもより強く抱きしめたね。でも君は変わらない
君の愛はもうないの今になって気付くなんて…
君を本当にバカだよ僕
これで終わりにしようか?君のことを想うと何故か涙が流れてた
帰れなくて忘れたくて今まで以上にもう一度
想い出さえ忘れたくて愛した心が痛くて
君を傷つけるなんて二度とない。だから今までのよういつも君を抱きしめたい
愛を裏切り過ぎたね僕は…
「も三年前には戻れないの今は…」
何故二人は出逢ったの君に何を残せたの?
何故二人は出逢えたらそれまで待ち続けるよ
帰れなくて忘れたくて今まで以上にもう一度
想い出さえ忘れたくて愛した心が痛くて
永遠に永遠に今まで以上にない愛を
永遠に永遠に二人の愛は戻らない
愛より遥かに重い裏切りの中で君は「ゆらめく」こともなく…
ラララ…